2016/01/29

金子國義 写真展


AKIO NAGAWASA Galleryにて

金子國義 写真展レセプションに行かせて頂きました。

絵画ではなく写真展です。































































なんと紳士なお出迎えをしてくださった長澤さんと、
PETER PILOTTOを着た村田さん。
AKIO & AKIKO。


ありがとうございました。



小林 布結里さん(@fuyurikobayashi)が投稿した写真 -

2016/01/26

DISCO NAIL


新年一発目のDISCOネイル


初めてフットネイルもやってもらいました。

すべてマットベージュに。


初めてマットな質感を経験しましたが、なんだかいいですね。
無機質な感じ。


ああ、ICONIQより短い丸坊主にしたいなぁ。

後頭部の絶壁を撫でながら思う、睦月夕暮れ時。






2016/01/23

【Sister】TOGA PULLA



TOGA PULLAが発売となったようで、

どうにもこれらが欲しい。

いつなんどき、戦があるかわかったもんではない世の中ですから。
自分の身は自分で守らないとなりません。





 【TOGA PULLA】Fringe jersey pullover//NAVY


























































【TOGA PULLA】Denim jacket/NAVY




2016/01/16

【Sister】最近の買物




JULIEN DAVIDのメンズパンツを買いました。


レングスが長いからパンツはメンズが好きで、
且つ形の優秀なスラックスを探していたのでやっと会えたね感です。辻仁成

もちろんウエストも大きいのですが、形の良いスラックスを
学生時分よろしくで腰履きするのがすごく好き。

この絶妙な感覚がたまらなくって最近毎日履いてしまう。

普通の女の子じゃあわかってくれないだろうなぁ。悦&あまのじゃく



TOPS:【TARO HORIUCHI】フレアカーディガン/KHAKI

PANTS:【JULIEN DAVID】Pants"men's"/BLACK











2016/01/14

「DENKI GROOVE THE MOVIE ?」


まさかの、救われた映画ナンバー1になると思う。

すみませんshangri-laしか知らないんですけど
この映画を観ている時だけ、本当に救われてしまったんですよ。


満席で、一番最前列の大画面過ぎる見方で瀧さんのお尻とか見たというのも良かった。

結果私は一番エンドロールが特に好きです。





http://www.denkigroove.com/themovie/





























































2016/01/09

【Sister】TAROHORIUCHI



青が好きと思ったら、ニックネームが「青さん」になるくらい着た方が恰好良い。
そうは思っていても、人とは移ろいやすくて赤も好きだから難しい。
なのでとりあえず今日は上下で青を着ます。



話は変わりますが、TAROさんのこういうシリーズは
四半世紀は使えると思うので本当にオススメです。

今着ても、年を重ねても、きっと素敵。




TOPS:【TARO HORIUCHI】フレアカーディガン/BLUE
SKIRT:【TARO HORIUCHI】アシンメトリーフレアスカート/BLUE














2016/01/08

YOKO ONO:FROM MY WINDOW



Sisterを卒業した翌日、卒業式のことまだここで書けないな
昨日のお酒と笑いと涙で
いつもの3割り増しで腫らした瞼でONOYOKO展へ。









































「We Are All Water(私たちはみんな水























































三島由紀夫も。
































































「Cloud Piece」
























































この日は雲ひとつない晴天でこうなれなかった。



©YOKO ONO 2015










































「Painting to Shake Hands (握手をする絵/臆病な人たちのための絵)」


「任意の点に穴をあけ、 そこから手を出す。
 愛想笑をしてしまうものは お客が来た時そこから握手をし、 手に依って会話をする。」











































「Bag piece」
オノは、身体をひと目に晒すのではなく、大きな黒い袋に入って、客をもてなしたり打合せをしたりといったことを提案しています。

外側から見ると、袋の中の日常的な行為は、黒い塊がまるで山のように動いているような不思議な印象を与えます。

実際に皆さんも、袋の中に入って日常の行為を演ってみてください
(袋のサイズは、大人2人用、1人用、子供1人用の3種あります)。
参照



意外と表情豊かに。








































隣の親子と図らずも競演。












































という一部体験できる作品もありとても良かった...。


途中、Sisterのテーマ曲でもある
Plastic Ono Bandの「Sister's O Sister's」が流れるエリアでは
卒業したてだったもので普通に泣きました。


このタイミングで、観られて良かった。








2016/01/07

【bodco】パジャマ


bodco定番のこのパジャマセットアップ。

もうこの包み込まれる様なふんわりパイル地が工場で取れない
という事でずっと在庫切れの状態でしたが

やっと生地が確保できたそうで念願の復活です。
























































年末年始、ずっと精神離脱の境にいたんですけれど
意識朦朧の中で唯一の救いがbodcoのこのパイルの肌さわりだったんですよ。本当に。





精神が逸脱してしまいそうな時は、やはり救ってくれるのは身につけるものであるんです。










【bodco】ボッコ/ パジャマ⇨ONLINE SHOP