2013/03/02

2日目

今日の移動距離はなかなかすごい。

途中、目から☆が出るというすっとんきょうな言葉の意味が分かった気がしました。

嬉しい悲鳴です。


ムッシュやマダムが優雅にセレクトする中、
恥知らずに最も悲鳴を上げたのが、 CHARLOTTE OLYMPIA展示会。



凱旋門の真横に位置する豪華な城に入った途端に、
まずリアル悲鳴。










































等身大ラプンツェルです。









































 中へ入ると、赤ずきんちゃんと皮にされたオオカミがお出迎え。









































 イギリスのクリエイターAmanda Fatherazi(アマンダ フェッサレイジ)のドールです。


























なんという事でしょうか、
本物のCHARLOTTE OLYMPIAを履いていたんです。



































本当にちゃんと、CHARLOTTE OLYMPIAの靴を、
そのまま小さく作られたもの。
また悲鳴です。










































商談スペースはこちら。
こちらで立派なムッシュが商談されていましたが、
とても可愛らしい光景でした。


































そして、

本当に食べられる、お菓子の家です。
信じられます?
食べさせて頂いたら、甘い砂糖菓子でした。
この頃にはもう悲鳴どころでは無くなっています。




























 






























































































もちろんアイテムも、素晴らしいどころではありませんでした。



ファッションというか、
なんだかもうこの次元は違う気がしていて、
でもそれがファッションという事なんですかね。

すみません、眠くてまとまっていない文章ですね。



CHARLOTTE OLYMPIAも今シーズンより、
Sisterにて取扱いを予定しています。



Olympia Le Tan同様、作り込む世界観が素晴らしいブランドです。

細部に至るまでの極上のかわいさを是非楽しみにしていて下さい。

私も楽しみで仕方ありません。













では、おやすみなさい。